Workstyle

エムボックスは「場所」や「働き方」を “戦略的に選ぶ” 働き方を実践します。
これは当社の組織戦略に即してリモートワークをベースに置きつつも、 これからの社会変化を見据えた、私たち独自の働き方の定義です。
組織の一体感・創造性・当事者意識を最大化し、 一人一人が最高のパフォーマンスを発揮できる働き方を追求しています。

リモートワークについて

リアルが適している場面例

リアルが適している場面例

  • 創造性が求められる戦略議論やワークショップ
  • オンボーディングや1on1など信頼関係構築が必要な場面
  • チームの熱量や一体感が必要なイベント・節目の集まり
リモートが適している場面例

リモートが適している場面例

  • 情報共有・進捗報告
  • 集中力を要する資料作成や個人ワーク
  • 資料やドキュメントのレビューや精査

エムボックスでは、リモートワークをベースにしながら、「場所」や「働き方」を戦略的に選ぶことができます。
働き方は「フルリモート」か「完全出社」かの二択ではありません。フルリモートにはコミュニケーションやカルチャー浸透の難しさがあり、
完全出社には通勤負担や柔軟性の低下といった課題があります。だからこそ私たちは、それぞれの長所を活かし、目的に応じて最適な働き方を選んでいます。

リモート勤務をサポートする制度として、在宅で一定時間以上勤務した日には在宅勤務手当を支給しています。

エムボックスが目指すチームの姿

  • 当事者意識と責任感を持ち、自律的に働ける
  • 心理的安全性があり、率直な対話が交わされる
  • 成果にフォーカスしながらも、互いを信頼し、支え合える
  • 高生産性・高報酬を支える少数精鋭体制